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がん治療には「先進医療」と「自由診療」があるのを知ってますか?

自由診療保険メディコムなら
治療の選択肢が広がります

※引受保険会社:セコム損害保険株式会社

公的保険の併用もOK! 公的保険の併用もOK!

先進医療

高度な医療技術を用いた治療法や技術、その他療養のうち、公的医療保険の対象になっていないもので、有効性や安全性について一定基準を満たしたものです。 「先進医療」とは、厚生労働大臣が認める医療技術で、医療技術ごとに適応症(対象となる疾患・症状等)および実施する医療機関が限定されています。

公的保険は使えません!

自由
診療

健康保険などが全く適用にならない治療

たとえば、国内で未承認の抗がん剤などによる治療は、健康保険などが適用されず、先進医療にも該当しない場合があり、その際は「自由診療」になります。

※本来健康保険などが適用される治療も含め、すべての治療費が全額負担になります。

(高額療養費制度も適用外)

自由診療となる治療例

  • 国内未承認の抗がん剤治療
  • 適応外抗がん剤治療
  • 薬剤の適用外投与 、 適用外の検査等

※自由診療による場合、補償対象となるのは、セコム損害保険の協定病院、がん診療連携拠点病院、大学附属病院等の医師が認めた治療に限ります。

健康保険適用の診療の場合の負担割合 先進医療の場合の負担割合 自由診療の場合の負担割合
健康保険適用の診療の場合の負担割合 先進医療の場合の負担割合 自由診療の場合の負担割合  
 

《自由診療の場合:本来なら健康保険等の給付対象となる治療を含めたすべての治療費が全額自己負担》

 

※「健康保険適用の診療」の自己負担割合は年齢や所得によって異なります

自由診療による治療の場合、治療費が高額になり、一般的ながん保険による定額給付の額を超える可能性が高くなります。

自由診療保険メディコムは
自分に合った最適な治療を選べて、
お客様の「生きる」に応える保険です

保険証

自由診療とは

健康保険等を使用せずに治療を受けることです。がんに有効な新しい治療法が世界中で開発される中で、国内未承認の抗がん剤などによる治療は、健康保険等が適用されず、先進医療にもあたらない場合があり、その際は自由診療で受けることになります。(一連の治療で、健康保険等を適用した治療との併用(混合診療)は、現在の医療保険制度では原則として認められていません。)

自由診療保険メディコムは、自由診療・公的保険診療を問わず、
がんの入院治療費を実質自己負担0円にするがん保険です。

自由診療としての補償は、通院・入院する医療機関が、セコム損害保険の協定病院、がん診療連携拠点病院、大学附属病院等であり、治療内容に健康保険等(公的医療保険)の給付対象とならないガンの診療が含まれている場合に限ります。

下記のような自由診療も
補償の対象となります

  • 国内未承認の抗がん剤治療
  • 適応外抗がん剤治療
  • 重粒子線治療・陽子線治療
  • 乳房再建術(自由診療のケース)

    ※ 一期的乳房再建手術に限ります(乳がんの手術と
      同時に行う乳房再建手術を一期的乳房再建手術といいます)

  • 薬剤の適用外投与、適用外の検査

自由診療保険メディコムが選ばれる理由

  1. がんの治療費の実額を補償

  2. 入院治療費を無制限に補償(実質自己負担額0円)

  3. 自由診療・先進医療・公的保険診療を問わず補償

  4. 通院補償も充実(通院治療費5年ごと最大1,000万円まで補償)

  5. ガン診断保険金100万円。再発しても何度でも支給。(3 年に 1 回を限度とします)

※メディコムの保険期間は5年です。

5年ごとに更新があり、更新後の保険料は、更新時の満年齢によって決まります。

自由診療保険メディコムの補償内容

→右にスクロールできます

お支払いする保険金 お支払い回数などの補足説明
ガン診断保険金 がん(悪性新生物や上皮内新生物)と診断確定されたとき 一時金100万円 ガン診断保険金が支払われることとなった最終の診断確定日から3年経過後であれば何度でもお支払いします。
ガン外来保険金 診断確定されたがん(悪性新生物や上皮内新生物)の治療目的で通院したとき かかったがんの治療費を 最大1,000万円
まで補償
契約更新時(5年ごと)に
補償限度額が1,000万円に
復元します。
通院日数無制限
・入院しなくても補償します。
・セカンドオピニオン外来の費用も補償します。
・治療の種類による回数制限はありません。
ガン入院保険金 診断確定されたがん(悪性新生物や上皮内新生物)の治療目的で入院したとき かかったがんの治療費を 無制限に補償 入院日数無制限
治療の種類による回数制限はありません。

※上記は、セコム損害保険のホームページから抜粋したものです。

 

・差額ベッド代等の直接治療に関係しない費用は補償対象外です。

 

・自由診療としての補償は、通院・入院する医療機関が、セコム損害保険の協定病院、がん診療連携拠点病院、大学附属病院等であること、および治療内容に健康保険等(公的医療保険)の給付対象とならないガンの診療が含まれていることが条件となります。

  

  

※詳細は、メディコムのパンフレット( P5.6 )を必ず参照ください。

料金例

  • 40歳男性
    1,930円/月
  • 40歳女性
    3,350円/月
  • 50歳男性
    4,460円/月
  • 50歳女性
    5,460円/月

※上記は、一例です。

詳しい保険料はお問い合わせください。

補償例

R.Tさん 54歳男性 【前立腺がん】
R.Tさん 54歳男性 【前立腺がん】

治療費を気にせず、
重粒子線治療を選択できました。

R.Tさん 54歳男性 【前立腺がん】

治療費:約370万円(公的保険診療+先進医療)

R.Tさんは、前立腺がんと診断されたため、重粒子線治療設備のある医療機関へ入院し、重粒子線治療を受けました。退院後、通院でホルモン療法を一定期間行いました。メディコムは公的保険診療でも、先進医療でも、自由診療でも、かかったがんの治療費を補償するので、治療費の額を気にせず、先進医療の重粒子線治療を選択することができました。

かかったがんの治療費

かかったがんの治療費
かかったがんの治療費
K.Mさん 36歳女性【乳がん】
K.Mさん 36歳女性【乳がん】

ナースコールセンターのおかげで、
安心して病院を決定できました。

K.Mさん 36歳女性【乳がん】

治療費:250万円(公的保険診療)

K.Mさんは、乳がんと診断され、病院を決めかねていたのですが、メディコム・ナースコールセンターからセコム損保の協定病院も含めていくつかの病院を案内され、相談の上、病院を決めました。その後、入院して、がんの摘出手術を行い、退院後は、補助療法として、抗がん剤治療を週1回のペースで行っています。今後も数年間は補助療法を継続していく予定ですが、メディコムは、日数制限なしで通院治療費を補償してくれるので安心して治療を継続することができています。通院にかかる交通費も診断一時金100万円で対応できています。

かかったがんの治療費

かかったがんの治療費
かかったがんの治療費

※公的保険診療の治療費は、高額療養費制度による公的医療保険からの高額療養費の支給の有無にかかわらず、メディコムの保険金の支払額となる通常3割の一部負担金の額を示しております。

お気軽にご相談ください

このホームページは 2023 年 9 月時点における商品の概要を説明したものです。

    

「自由診療保険メディコム」は、新ガン治療費用保険のペットネームです。

    

「MEDCOM」および「メディコム」は、「自由診療保険」に関するセコム損害保険株式会社の商標です。

    

詳しくは商品パンフレット等をご用意していますので、『資料請求』より、ご請求ください。

    

また、ご契約にあたっては、必ず「重要事項説明書」「ご契約のしおり/普通保険約款および特約集」をあわせてご覧ください。

    

ご不明な点につきましては、取扱代理店にお問い合わせください。

代理店情報

商号 株式会社 ワイズネット
所在地 大阪市天王寺区逢阪1-3-3 アールエスビル1F
代表者 代表取締役 吉岡 馨
設立 平成20年4月
創業 平成12年10月
従業員数 6名
URL https://wisenet-ins.com/
決裁番号 SEK-1101-2309-0027

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